TOP LIVE JAZZ BBS LINK MAIL




葱焼倶楽部
ねぎくら
078-351-1166
神戸市中央区多聞通4−1−1
歩8番館B1F
営業時間
11:00〜15:00ごろ
17:30〜24:00ごろ
休業日 日曜日  
尚、土曜日 祝日も
昼・夜
営業しています。
 

  





      
  
          
 
        


     fd 取材記事 2007 12月

エル・アイ(エル・マガジン)取材記事2008 春 


        2004.2.18
               KANSAI一週間
                      取材記事



    
  宴会セット(4人から1人2,000円)・・・要予約
       TEL 078−351−1166 田中まで
前菜
チキンガーリック・豚生姜焼き等
盛り合わせ

季節野菜のサラダ
または豆腐サラダ

   旬菜・海鮮炒め
焼き物
   お好み焼き
        ねぎやき
        そばめし

    アイスクリーム又はフルーツ        
  ねぎやき お好み焼きは
           negikuraで!
宴会やるならやっぱり”ねぎくら”
10名 〜 20名位迄の貸し切りOK!
飲み放題・・・1500円・・・90分 
ねぎやき ぶた           650えん
ねぎ焼き いか          650えん
ねぎやき すじ          750えん
ねぎやき たこ          650えん
ねぎやき いか・ぶた       750えん
ねぎやき すじ・ぶた         850えん
ねぎやき えび          750えん
ねぎやき もち・ぶた       750えん 
ねぎやき もちちーずぶた    750えん
ねぎやき すじポテト 850えん
ねぎやき でらっくす          
(いか・たこ・えび・ぶた)
1100えん
お好み焼き ぶた          650えん
お好み焼き いか          650えん
お好み焼き すじ          750えん 
お好み焼き たこ             700えん
お好み焼き いか・ぶた       750えん
お好み焼き もち・ぶた        750えん
お好み焼き もちちーずぶた     750えん 
お好み焼き えびやき        750えん
お好み焼き すじ・ぶた        850えん
お好み焼き でらっくす       1000えん
一品(一例)
具沢山キムチ鍋 750えん
海鮮野菜炒め 700えん
ぶたもやし 500えん
豚キムチ 500えん
サイコロステーキ 700えん
ドリンク一例
生びーる 450えん
ハートランドビール中瓶 550えん
ノンアルコールビール 450えん
野菜ジュース 400えん
モスコミュール 500えん
とっぴんぐ一品100えん
   おもち にんにく ねぎ カレー味
   
そば焼き ぶた       600えん
うどん焼き いか       600えん
すじ       700えん 
いかぶた    700えん
でらっくす    1000えん
そばめし ぶた       650えん
すじ       750えん
えび        750えん
おむそば  +150えん
もだんやき +150えん


お得なランチサービスメニュー(15時まで)
一品料理
各種お飲み物も御用意しています
お好み焼き店でジャズ、ライブも 神戸・中央区
お好み焼きをつまみながらライブを―という、ちょっと異質な取り合わせが受けている。音楽好きの店長はふだん、店でジャズを流しているが、四月には念願のライブを実現。長引く不況で演奏活動の機会が減っている音楽家の間にも「ライブができるお好み焼き屋さん」の存在が伝わり、問い合わせも入り始めている。店長は「今後も最低月一回はライブをしたい」と、夢に向かって突き進んでいる。(西海恵都子) 2002/05/18 神戸新聞

お好み焼きを食べながら
神戸市中央区多聞通の「葱(ねぎ)焼倶楽部」。田中店長(49)が2001年11月に開店した。  それまでカーオーディオの販売会社に勤めていた。リストラで東京転勤を迫られたのをきっかけに退職。ジャズ喫茶を開きたかったが、経営的に難しいだろうとあきらめ、食べ歩きで舌に自信のあったお好み焼き屋に決めた。













   2002/05/18 神戸新聞
ジャズ喫茶は断念したものの、「ゆっくりジャズを聞いてもらう店」にはこだわった。壁は焦げ茶色の杉板で統一するなど落ち着いた雰囲気に。席にはあえて鉄板を設けず、田中さんが焼いたお好み焼きやねぎ焼きを鉄板皿でテーブルに出す。「鉄板が目の前にあると熱いし長居しにくい」というのが理由だ。  店の常連の橋渡しで、ライブが実現したのは四月。デキシージャズで、予想以上の盛況だった。客には出演者の知人もいたが、半数はチラシを見て足を運んだ人たち。「何とかやっていけそう」という感触が持てた。  「ライブの熱気はすごい。それをきっかけにいろんなお客さんに来てもらえるし、自分も楽しめる」と田中さん。五月は十日のスタンダードジャズに続き、二十五日にはフュージョンライブを予定。開催のぺースは上向いている。TEL078・351・1166